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大瀬崎12/29-2- 

2013年、最後のダイビングは、外海の1本松へ。
大川下から、富士山が綺麗に見えています。
12月29日大川下からの富士山
エントリー口に、他のダイバーの台車は見当たらず
どうやら、ポイント貸切のようです。
誰もいない海中で、最初に見つけたのは、オオモンハタの幼魚。
岩間から、Oつがいの様子を窺っています。
12月29日オオモンハタ(幼魚)
こちらは、オキゴンベの幼魚。
ホソエダトゲトサカの下で、休憩中。
12月29日オキゴンベの幼魚
砂地では、ヤリイカの卵を踏みつけながら?移動中のフジナマコがいました。
12月29日フジナマコとヤリイカの卵
先端にいたオグロエソ同様、気をつけをしているような、アカエソ。
12月29日アカエソ
この場所が、かなりお気に入りな様子の、オキゴンベ
いったん逃げても、すぐに戻ってきます。
12月29日オキゴンベ
いつものように、キンセンイシモチを探してみますが
やっぱりいつものように、スジオテンジクダイばかり。
12月29日スジオテンジクダイ
イソギンチャクから少しだけ離れ、冒険しようか迷っている、クマノミの幼魚。
12月29日クマノミ
大きな岩の裏側には、ヒメギンポのメスがいました。
12月29日ヒメギンポ(♀)
一部のマニアックなダイバーの間で、密かなブームの
ベニクダウミヒドラを、フトヤギと合わせて撮ってみました。
もう少し、ベニクダウミヒドラを大きく撮れたら、キャンドルヒドラになるのですが
コンデジのノーマルレンズでは、この辺が限界か?!
12月29日フトヤギ&ベニクダウミヒドラ
伊豆の砂地を仕切るダテハゼに、年末の挨拶をしておきました。
12月29日ダテハゼ
フトヤギを使い、体操選手のような動きをしていた、ニジギンポ
12月29日ニジギンポ
ベニキヌヅツミガイを、青抜きで。
12月29日ベニキヌヅツミガイ
派手な体色をした獰猛なハンター、オビアナハゼ
12月29日オビアナハゼ
2013年、最後のダイビングで、一番最後に撮ったのは、岩の上で一休みする
タカノハダイ。伊豆らしいですね~。
11月29日タカノハダイ
これにて無事、2013年最後のダイビング終了!
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テーマ: ダイビング

ジャンル: スポーツ

タグ: スジオテンジクダイ  クマノミ  ヒメギンポ  オオモンハタ  オキゴンベ  ベニクダウミヒドラ  ダテハゼ  ニジギンポ  ベニキヌヅツミガイ  オビアナハゼ 

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