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深海展-3- 

深海展を堪能した後、Oつまの腰の様子をみながら
せっかくなので常設展も、見学することにしました。
地下に降りてから、一階づつ、上のフロアに移動して行くと・・・
なにっ、「小惑星イトカワ」!?
イトカワの微粒子
「イトカワの素粒子って、その後どうなったんだろうなぁ」などと
思っていたのですが、国立科学博物館にあったんですね。
これは、見逃すわけにはいきません。
早速、列に並びます。
列へ
やはり皆さん、興味があるようで、列はどんどん長くなっていきます。
列の最後尾
自分の番がくるまで、はやぶさの模型を、じっくり観察。
実物は、燃え尽きてしまったんですものね~。
はやぶさ
他の方が、顕微鏡を覗いている時、その映像が、モニターに映し出されます。
小さいけれど、光り輝く物質のようです。
素粒子モニター
さあ、Oつがいの番がきました。
顕微鏡を使える時間は、一人きっかり1分。
素粒子
1分は、あっという間でした。
しかも、ずいぶん見づらいというか、使いづらい顕微鏡だったので
実際に観察できたのは、30秒くらいかな?
それでも、貴重なものが見られて、良かったです。
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テーマ: 美術館・博物館 展示めぐり。

ジャンル: 学問・文化・芸術

タグ: 深海展  小惑星イトカワ  はやぶさ  国立科学博物館 

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