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2018年パクチリ7/29 

前回、初来訪にしてお気に入りとなった「パクチリ
早々に2度目の来店です。
2018年7月29日1パクチリ
「早速また来ていただいて」と、お店のお姉さんに歓待されながら、席へ。
店内は、こじんまりとしたカウンター席のみです。
2018年7月29日2パクチリ
今回は、輸入ビールではなく、黒ラベル樽生にしました。
2018年7月29日3パクチリ・生ビール
サイドメニューも、前回注文しなかったものを選びます。
まずは、生春巻き
2018年7月29日4パクチリ・生春巻き
もう1品は、鶏のから揚げ。
どちらも、なかなかのお味です。
2018年7月29日5パクチリ・鶏のから揚げ
今回のシメは、トムヤムラーメンの大盛り。
もちろん、パクチー増しです。
2018年7月29日6パクチリ・トムヤムラーメン
スープはトムヤムスープに、バイマックルというタイハーブで、香りづけをしてあるそう。
2018年7月29日7パクチリ・トムヤムラーメン
麺は、ストレートの細麺。
2018年7月29日8パクチリ・トムヤムラーメン
やっぱり美味しかった〜。
お店のお姉さんが、こっそり教えてくれた情報によると
「言ってくれれば、細麺をフォーに変更することもできますよ」
裏メニューをいただきに、また行きま〜す。
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タグ: パクチリ  黒ラベル  樽生  生春巻き  トムヤムラーメン  パクチー  トムヤムスープ  バイマックル 

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2018年パクチリ7/16 

以前から、お店の前を通るたびに気になっていた「パクチリ」さん。
ようやく訪れる機会がきました。
2018年7月16日1パクチリ
タイ料理のお店ということで、スタートのビールは、シンハーを。
2018年7月16日2パクチリ・シンハー
つまみに、空芯菜のトチオソース炒めをいただきます。
2018年7月16日3パクチリ・空芯菜のトチオソース炒め
続いてのビールは、ベトナムの333バーバーバー
2018年7月16日4パクチリ・バーバーバー
一緒に注文した、麻辣餃子。
2018年7月16日5パクチリ・麻辣餃子
テーブルの上には、お酢にナンプラー、自家製ラー油、チリナンプラー、粉唐辛子。
お箸やフォークの無造作な置き方も、屋台風です。
2018年7月16日6パクチリ・調味料
シメにOつまが注文したのは、カオソーイ(タイココナッツカレーラーメン)大盛りの
2018年7月16日7パクチリ・カオソーイ
パクチー増し。
ココナッツミルクの香りも高く、平打ち麺とトッピングの揚げ麺が
楽しくコラボしています。
2018年7月16日8パクチリ・カオソーイ
O夫は、グリーンカレーラーメンの大盛りを
2018年7月16日9パクチリ・グリーンカレーラーメン
同じく、パクチー増しで。
お店自慢のグリーンカレーを、ラーメンにアレンジした一品です。
2018年7月16日10パクチリ・グリーンカレーラーメン
エスニック料理を、時おり無性に食べたくなる、Oつがい。
近所にこんなお店ができたのは、うれしいことです。
もう少しメニューが増えれば、使い勝手もより良くなるはず。
オープンして間もないので、今後に期待です。

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2018年スンガリー6/23 

毎年恒例の伊豆合宿が近づいてきたので、メンバーのFさんと打ち合わせのため
新宿にあるロシア料理店「スンガリー」に、行ってきました。
2015年6月23日1スンガリー
人気店と聞いており、席の予約をしておいたのですが、正解でした。
予約席コーナー以外は、ゲストでびっしり。
2015年6月23日2スンガリー
まずは、ビールで乾杯。
2015年6月23日3スンガリー・ビール
それでは早速、料理の紹介です。
マリノープヤナ・ケタのブリヌイパンケーキ包み。
(ロシア式・フレッシュサーモンマリネをプリヌイパンケーキに包んで)
この状態で運ばれてきて
2015年6月23日4スンガリー・マリノープヤナ・ケタのブリヌイパンケーキ包み
お店の方が、パンケーキに包んでくれます。
2015年6月23日5スンガリー・マリノープヤナ・ケタのプリヌイパンケーキ包み
その手際の良さは、お見事。
自分達で包んだら、こんなに綺麗には包めません。
そして、サーモンの大きくてジューシーなこと!
2015年6月23日6スンガリー・マリノープヤナ・ケタのプリヌイパンケーキ包み
ルレット・イズ・バクラジャン。
(フェタチーズとくるみを巻いた、茄子の冷製グルジア風)
2015年6月23日7スンガリー・ルレット・イズ・バクラジャン
どうしてもOつまが頼みたかった、ペリメニ。
(シベリア風、手打ち水ぎょうざ。レモン・バターソース)
熱々をいただきます。
2015年6月23日8スンガリー・ペリメニ
冷菜をもう一品。コールド・ヤズィック。
(自家製、牛舌のハム)
2015年6月23日9スンガリー・コールド・ヤズィック
ここでビールがなくなり、ワインを注文。
「やっぱりロシアのワインがいいよね」と
南ロシアグラスノダール産、トラミネール(白)をいただきます。
2015年6月23日10スンガリー・トラミネール
きのこ好きにはたまらない、グリヴィ・ヴ・マリナージェ。
(きのこのマリネ)
2015年6月23日11スンガリー・グリヴィ・ヴ・マリナージェ
サラート・セリョトカ。
(フレッシュ生ニシンの塩漬けスライスと、新鮮野菜のサラダ)
サーモンに負けず劣らず、美味しい。
2015年6月23日12スンガリー・サラート・セリョトカ
白ワインの次は、赤ワインをいただきます。
南ロシアグラスノダール産、ルージュ・ド・タマーニュ。
2015年6月23日13スンガリー・ルージュ・ド・タマーニュ
まず赤ワインに合わせるのは、丹波篠山産イノシシ肉とドライトマトのテリーヌ。
2015年6月23日14スンガリー・丹波篠山産イノシシ肉とドライトマトのテリーヌ
ジャルコイエ・イズ・チャーリャーチヌイ。
(スメタナ風味の柔らかい仔牛肉を、ロシア風にロースト)
仔牛肉の香りがふわりと漂い、絶品です。
2015年6月23日15スンガリー・ジャルコイエ・イズ・チャーリャーチヌイ
お酒も進みます。
その昔、Oつまが大学教授に教わってから、ずっと贔屓にしており
今ではO夫も大好きな、アルメニアン・ブランディーアララト」。
Fさんに紹介するため、頼んでみました。
O夫は、グルジア産グラッパ「チャチャ」を注文。
2015年6月23日16スンガリー・アララト
合わせるのは、デザートにしました。
メドヴァイユ・クレームブリュレ。
(蜂蜜とサフランのクレームブリュレ)
2015年6月23日17スンガリー・メドヴァイユ・クレームブリュレ
ピャナヤ・ヤガダ・ス・マロージニー。
(香草風味のズブロッカリキュールに漬けた、ベリーコンポートのバニラアイスクリーム添え)
2015年6月23日18スンガリー・ピャナヤ・ヤガダ・ス・マロージニー
最後に飲むのはやはり、ウォッカ
お店の方のお勧め、ルスキー・スタンダルドを頼みました。
ラドガ湖のフィヨルド水を使用。
これぞロシア産ウォッカの味として、ロシアのウォッカ作りのお手本とされる銘柄だそう。
ボトルは、キンキンに冷やされています。
2015年6月23日21スンガリー・ウォッカ
そしてグラスに注がれたウォッカは、トロトロ。
2015年6月23日22スンガリー・ウォッカ
デザートを追加。
ツベトチヌイ・ガルショーク。
マルサラ風味のトゥボルグチーズケーキ、チョコレートのクランブル添え)
2015年6月23日19スンガリー・ツベトチヌイ・ガルショーク
ヴァトルシキ・ポ・スンガリー。
(トゥボルグチーズのロシア風タルト)
2015年6月23日20スンガリー・ヴァトルシキ・ポ・スンガリー
ロシア料理なら、ボルシチとピロシキは食べないとね」などと話していた
素人Oつがい、ロシア料理の奥深さにノックアウト。
まだまだ魅力的な料理が、たくさんあったので、必ず再訪しなければ。

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2018年COMPHO3/10 

所用で東京駅に出かけた折、以前から気になっていた
COMPHO 丸の内オアゾ店へ行ってみました。
2018年3月10日COMPHO1
注文したのは、冬限定メニュー、シンガポール牡蠣のラクサフォー(大盛り)。
2018年3月10日COMPHO2
スープは、ココナッツミルクの風味の中に、エスニックなスパイスがブレンドされています。
2018年3月10日COMPHO3
麺はもちろん、平たい米粉麺
2018年3月10日COMPHO4
牡蠣をスープとともに口に入れると、海の香りが広がります。
2018年3月10日COMPHO5
テーブルにはナンプラーやレモン汁とともに、セルフトッピングできる
もやパク(もやしとパクチー)や、揚げ玉が置いてありました。
他にも気になるメニューがあったので、また行ってみようと思います。

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2017年TRUVA-トゥルヴァ-10/14 

ダイビング仲間のFさんと、横浜にあるトルコ料理店TRUVA-トゥルヴァ-に行ってきました。
2017年10月14日トルヴァ1
綺麗なトルコランプが灯る店内には、テーブル席と
2017年10月14日トルヴァ2
エキゾティックな半個室があります。
2017年10月14日トルヴァ3
まずは、トルコビールEFESで、乾杯。
EFESは、トルコで最も流通しているビールだそうです。
2017年10月14日トルヴァ4
料理も運ばれてきました。
トルコ白インゲン豆サラダ。
2017年10月14日トルヴァ5
トルコ料理といえば、美味しいパンにつけていただくペーストです。
この日はひよこ豆、ヨーグルトとドライミント、そしてピリ辛トマトペーストを
選びました。
2017年10月14日トルヴァ6
2回目の訪問であるOつま一押し、ラム肉のケバブ
薫り高く柔らかくてジューシーなラム肉。この日も絶品でした。
2017年10月14日トルヴァ7
ビールに続いて、トルコのワイン、ANGORA-WHITE-を頼みます。
2017年10月14日トルヴァ8
庶民的な一皿、ひよこ豆ベジタリアンフライ。
2017年10月14日トルヴァ9
こちらはおしゃれな、ラムソテーの茄子包み焼き。
2017年10月14日トルヴァ10
先ほどはお肉でしたので、カジキの串焼きケバブも頼みました。
サイドについているご飯やピクルスも、とても美味しいのです。
2017年10月14日トルヴァ11
ここで、赤ワインを追加注文。
Kalecik Karasi-Syrah。
カレジクは、トルコ在来種のぶどうだそうです。
2017年10月14日トルヴァ12
トルコトマト&卵の家庭料理。
品名に違わず、優しい味に思わずにっこり。
2017年10月14日トルヴァ13
ラム肉のシチュー。
このお店はとにかく、ラム肉が美味しい。
2017年10月14日トルヴァ14
突然店内が暗くなりました。
土曜日だけ開催される、ベリーダンスのショーです。
2017年10月14日トルヴァ15
途中から、常連のお客さんも一緒に踊り始めました。
2017年10月14日トルヴァ16
アットホームなベリーダンスを鑑賞後の、一皿。
トルコ白チーズプレート。
2017年10月14日トルヴァ17
トルコ料理を頂くからには、最後にラクは飲まないと。
こちらでは「香りが薄まるから」と、最初からお水を混ぜることはせず
チェイサーとして添えてくれます。
2017年10月14日トルヴァ18
デザートは、これもOつま推薦の、はちみつ漬けパイ。
上にはピスタチオナッツのみじん切りがのり、フォークをあてれば
はちみつがジュワリと染み出して、小さくても存在感は抜群です。
2017年10月14日トルヴァ19
久しぶりに、美味しいトルコ料理を堪能しました。
ごちそうさまでした。

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