fc2ブログ

タグ:「金時山」

2022年大雄山〜明神ヶ岳6/19-3-

2022.12.27(Tue) | EDIT

明神ヶ岳の山頂に到着。
2022年6月19日1下山
晴れていれば、金時山の向こうに富士山が見えるのですが
2022年6月19日2下山
これが現実。
Oつがい、山では富士山に嫌われる事が多いです。
伊豆ダイビングでは散々拝んでいるので、これも仕方なし。
2022年6月19日3下山
ここで、お昼休憩にしましょう。
2022年6月19日4下山
昼食後、下山。
目の前には、相模湾
遠くに小さく、江ノ島も見えます。
2022年6月19日5下山
しばし綺麗な景色を堪能し、再び下山を開始した時、足元に
2022年6月19日6下山
とても綺麗な虫が。
調べてみると、ナミハンミョウのようです。
踏まなくて良かった。
2022年6月19日7下山
目の高さには、植物の実。
これも調べてみるとモミジイチゴといい、甘くて美味しいそうです。
2022年6月19日8下山
これは?
またも調べてみると、アワフキムシの幼虫のお宿のようです。
英語では「唾吐き虫」と呼ばれているそうで、うーむなるほど・・・
2022年6月19日9下山
さて登山道に目を戻し、この分岐を、宮城野方面へ。
2022年6月19日10下山
「なんだか歩いた記憶があるなぁ」と、感じていたら
2022年6月19日11下山
2019年の10月に、歩いたことのある道でした。
前回は上り、今回は下りだったので、すぐに気が付かなかったんですね。
2022年6月19日12下山
バス停までの移動中に、綺麗な水場を発見。
ストックや靴底を、軽く洗わせてもらいましょう。
2022年6月19日13下山
無事、下山。
7月に初めて登る山の、足慣らしになったかな?
スポンサーサイト



2022年大雄山〜明神ヶ岳6/19-1-

2022.12.18(Sun) | EDIT

これまで、金時山明神ヶ岳宮城野明神ヶ岳のルートを登ってきた、Oつがい。
今回、大雄山最乗寺明神ヶ岳のルートを歩いてきました。
リーダーのYたかさんとは、大雄山線小田原駅改札で待ち合わせ。
2022年6月19日1大雄山最乗寺
大雄山線に乗車。
2022年6月19日2大雄山最乗寺
無事、3人並んで座れました。
2022年6月19日3大雄山最乗寺
大雄山駅に到着。
2022年6月19日4大雄山最乗寺
大雄山駅からは、バスに乗り換えて
2022年6月19日5大雄山最乗寺

2022年6月19日6大雄山最乗寺
終点の道了尊で下車。
2022年6月19日7大雄山最乗寺
ここから、大雄山最乗寺の境内を通って、登山道を目指します。
2022年6月19日8大雄山最乗寺
結界門から
2022年6月19日9大雄山最乗寺
天狗の高下駄の前を通り
2022年6月19日10大雄山最乗寺
天狗が睨みを効かせる、ウォーミングアップには少々ハードな
長い階段を登り
2022年6月19日11大雄山最乗寺
奥の院に到着。
2022年6月19日12大雄山最乗寺
ここから、明神ヶ岳に向け出発です。

2019年明神ヶ岳10/20-2-

2020.01.18(Sat) | EDIT

明神ヶ岳の登山道入り口に到着。
2019年10月20日1明神ヶ岳
比較的緩やかな道を、秋の花を眺めながら進みます。
2019年10月20日2明神ヶ岳
ノコンギク
2019年10月20日3明神ヶ岳
ミズヒキ
2019年10月20日4明神ヶ岳
ハマサオトメカズラ核果
2019年10月20日5明神ヶ岳
ヒメキンミズヒキ
2019年10月20日6明神ヶ岳
イヌタデ
2019年10月20日7明神ヶ岳
晩秋をいろどる、かわいい花たちに癒されながら
分岐を明神方面へ。
2019年10月20日8明神ヶ岳
視界の開けた場所に出ると、噴煙を上げる大涌谷
2019年10月20日9明神ヶ岳
遠く、相模湾も見えました。
2019年10月20日10明神ヶ岳
山頂まであと少しの場所には
2019年10月20日11明神ヶ岳
不思議な景色が。
ここだけえぐれて、お釜のようになっています。
2019年10月20日12明神ヶ岳
その向こうには、大涌谷が先ほどより近くに見え
2019年10月20日13明神ヶ岳
そして、相模湾もきれいに見えました。
2019年10月20日14明神ヶ岳
明神ヶ岳山頂に到着。
2019年10月20日15明神ヶ岳
正面に見えているのは、4ヶ月前に登った、金時山
本当は、金時山の向こうに、富士山が見えるのですが
この日は、雲に隠れてまったく見えません。
神戸ご出身で「初」関東の山の茨さんに、ぜひ富士山をお見せしたかったのですが、
残念。
2019年10月20日16明神ヶ岳
それでも、「初」相模湾の眺めを喜んでくださいました。
2019年10月20日17明神ヶ岳
山頂で少し休憩後、下山開始。
登ってきた登山道の分岐点まで来ました。
ここから降ることもできましたが、せっかくなのでもう少し頑張り
明星ヶ岳まで行ってみます。
2019年10月20日18明神ヶ岳
明星ヶ岳まで、あと少し。
2019年10月20日19明神ヶ岳
山頂の直前に、御嶽大神の石碑と鳥居があります。
2019年10月20日20明神ヶ岳
さて、明星ヶ岳の山頂は眺望なし。
天気も怪しいので、早々に下山です。
2019年10月21日21明神ヶ岳
下山道の途中に、箱根大文字焼きの案内看板が。
2019年10月21日22明神ヶ岳
ここで大文字焼きが行われるそうです。
2019年10月21日23明神ヶ岳
天気は今ひとつでしたが、金時山から眺めて以来、訪れたかった
明神ヶ岳。楽しかったです。

2019年明神ヶ岳10/20-1-

2020.01.15(Wed) | EDIT

2019年最後の山登りに行ってきました。
まずは、南武線で登戸を目指します。
2019年10月20日1往路
登戸にて、Oつがいの山の先生、Yたかさんと合流し、小田急線に乗車。
2019年10月20日2往路
下車した町田では、新メンバーの茨さんが合流。
全員揃ったところで、ロマンスカーに乗りこみます。
2019年10月20日3往路
前回は間違えて、最前列の席にOつがいを案内してしまった、Yたかさん。
この日は、よーく確認しておいてくれました。
2019年10月20日4往路
箱根湯本に到着。
なんとなく閑散としている、そのわけは・・・
2019年10月20日5往路
向かいのホームには、箱根登山鉄道が停車していますが
電気は消えており、乗客も乗っていません。
台風19号の影響で、運休中だそうです。
2019年10月20日6往路
ロマンスカーは人気ですね。
家族連れが、次々と撮影をしていました。
2019年10月20日7往路
前回は、バスで金時山の登山口まで行きましたが
時間短縮のため、今回はタクシーで、登山口まで移動。
2019年10月20日8往路
Oつがいと茨さんは、「初」明神ヶ岳。楽しみです。

2019年金時山6/2-3-

2019.11.02(Sat) | EDIT

金時山の山頂は大混雑。
さすが、人気の山だけあります。
2019年6月2日金時山下山1
金時山といえば、伝説の金時娘がいらっしゃるはず。
名物のみそ汁を買いに行きがてら、ひと目拝みに、金時娘の茶屋へ。
2019年6月2日金時山下山2
左側にお座りになっている方が、金時山の生けるレジェンド、金時娘様です。

大粒なめこがたっぷり入った、名物のみそ汁をお供に、昼食タイム。
熱々で、味わいは優しく、一汗かいて冷えた体に、染み入ります。
2019年6月2日金時山下山3
温まったところで、下山開始。
2019年6月2日金時山下山4
午後になり、雲が増えてきました。
降られる前に下山したいので、少し急ぎましょう。
2019年6月2日金時山下山5
分岐点。ここは右側のルートへ。
2019年6月2日金時山下山6
目指すは、金時神社です。
2019年6月2日金時山下山7
突然目の前が開け、明神ヶ岳へと続くルートが見えました。
尾根歩きが好きなOつがい。次回はあのルートもいいなぁ。
2019年6月2日金時山下山8
一部、岩が崩れている場所もありますが、比較的歩きやすい登山道です。
2019年6月2日金時山下山9
結界の張られた、いかにも神秘的な大岩が現れました。
金時宿り石というそうです。
2019年6月2日金時山下山10
さらに下ると、てっぺんに祠が乗った岩が。
2019年6月2日金時山下山11
「なんだろう?」近くまで行けそうです。
2019年6月2日金時山下山12
金時神社の、奥の院でした。
順番が逆になってしまいましたが、先に奥の院でお参りをして
2019年6月2日金時山下山13
さらに山を下ります。
2019年6月2日金時山下山14
歌にもありますが、箱根といえばの、杉並木。
2019年6月2日金時山下山15
金時神社公時神社)に到着しました。
2019年6月2日金時山下山16
境内には土俵と
2019年6月2日金時山下山17
巨大なまさかりが。
どちらも、金太郎に関連しているものですね。
2019年6月2日金時山下山18
登山の無事を、金時神社にご報告。ありがとうございました。
2019年6月2日金時山下山19
さぁ、箱根湯本へ戻ります。

プロフィール

Oつがい

Author:Oつがい
ダイビングと、旅行が趣味の
Oつがいです。
ダイビングは、主に
伊豆で、潜っています。
カメラは、O夫が
Nikon P7100
Oつまが
SONY RX100Ⅱを
使っています。
山登りや、ツーリングも
大好き。
バイクはYAMAHA X FORCE
車はHONDA SHUTTLE HYBRIDで
あちこちに、出没。
家の近所から、世界の町まで
美味しいものを求めて
さすらっています。

最新トラックバック

月別アーカイブ

国盗りカウンター

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR