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タグ:「相模湾」

2023年鎌倉アルプス5/3-4-

2024.02.27(Tue) | EDIT

分岐を、天園方面へ進みます。
2023年5月3日1大平山
階段状の岩場エリアを抜けると
2023年5月3日2大平山
地層が、きれいに見える場所に出ました。
さらに先へ。
2023年5月3日3大平山
大平山山頂に到着しました。
ここは鎌倉市の最高地点です。標高159.2m。
2023年5月3日4大平山
ただ、山頂には特に何もなく
2023年5月3日5大平山
景色も、この程度です。
2023年5月3日6大平山
むしろ眺めが良いのは、山頂から少し下った、このエリア。
2023年5月3日7大平山
振り返れば、大平山山頂に
2023年5月3日8大平山
相模湾
2023年5月3日9大平山
そして、ドーンと富士山
2023年5月3日10大平山
そのまま、山頂からの道を進み
2023年5月3日11大平山
天園に到着しました。
2023年5月3日12大平山
ここで少し、休憩しましょう。
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2023年大野山2/5-4-

2023.09.29(Fri) | EDIT

ニホンジカと別れ、先に進みましょう。
2023年2月5日1大野山ハイキングコース
木立を抜ければ、開けた場所に出るようです。
2023年2月5日2大野山ハイキングコース
振り返ると、遠くに穏やかな相模湾を見ることができました。
2023年2月5日3大野山ハイキングコース
ここからは、長い木段が始まります。
2023年2月5日4大野山ハイキングコース
木段の横には柵があり、電気が流れているので、お触りも侵入も厳禁です。
2023年2月5日5大野山ハイキングコース
何故、電気柵を張り巡らせているかというと、向こう側は牧草地なのです。
しかも、観光牧場ではないので、牧場内立ち入り禁止。
乳製品の販売もしていません。
2023年2月5日6大野山ハイキングコース
スカイツリーと同じ高さに到達。
2023年2月5日7大野山ハイキングコース
634m(ムサシ)を過ぎ、木段が終わりました。
ここからは、舗装された道を歩きます。
2023年2月5日8大野山ハイキングコース
大野山山頂に到着(723.1m)。
2023年2月5日9大野山山頂
山頂の方位板。
2023年2月5日10大野山山頂
そして、山頂にあるお社。
2023年2月5日11大野山山頂
お社の先の北西方向、雲の向こうに、富士山が頭をのぞかせています。
2023年2月5日12大野山山頂
北側には、丹沢湖丹沢の山々が綺麗に見えました。
2023年2月5日13大野山山頂
少し休憩をしたら、下山開始です。

2022年大雄山〜明神ヶ岳6/19-3-

2022.12.27(Tue) | EDIT

明神ヶ岳の山頂に到着。
2022年6月19日1下山
晴れていれば、金時山の向こうに富士山が見えるのですが
2022年6月19日2下山
これが現実。
Oつがい、山では富士山に嫌われる事が多いです。
伊豆ダイビングでは散々拝んでいるので、これも仕方なし。
2022年6月19日3下山
ここで、お昼休憩にしましょう。
2022年6月19日4下山
昼食後、下山。
目の前には、相模湾
遠くに小さく、江ノ島も見えます。
2022年6月19日5下山
しばし綺麗な景色を堪能し、再び下山を開始した時、足元に
2022年6月19日6下山
とても綺麗な虫が。
調べてみると、ナミハンミョウのようです。
踏まなくて良かった。
2022年6月19日7下山
目の高さには、植物の実。
これも調べてみるとモミジイチゴといい、甘くて美味しいそうです。
2022年6月19日8下山
これは?
またも調べてみると、アワフキムシの幼虫のお宿のようです。
英語では「唾吐き虫」と呼ばれているそうで、うーむなるほど・・・
2022年6月19日9下山
さて登山道に目を戻し、この分岐を、宮城野方面へ。
2022年6月19日10下山
「なんだか歩いた記憶があるなぁ」と、感じていたら
2022年6月19日11下山
2019年の10月に、歩いたことのある道でした。
前回は上り、今回は下りだったので、すぐに気が付かなかったんですね。
2022年6月19日12下山
バス停までの移動中に、綺麗な水場を発見。
ストックや靴底を、軽く洗わせてもらいましょう。
2022年6月19日13下山
無事、下山。
7月に初めて登る山の、足慣らしになったかな?

2020年石垣山一夜城11/8-2-

2021.02.11(Thu) | EDIT

早川で小田原厚木道路を下り、真鶴方面へ少し走れば
目的地、一夜城歴史公園の案内が現れます。
2020年11月8日1一夜城歴史公園
案内に従って右折すると、すぐに延々と続く上り坂。
山の中腹には、とこどころにみかん畑があり
みかん畑越しに、相模湾小田原の街が望めます。
2020年11月8日2一夜城歴史公園
一夜城歴史公園の駐車場に到着。
駐車場脇には、石垣用の石材が移設され、展示されています。
2020年11月8日3一夜城歴史公園
これらの石には、石垣用石材に加工する作業が、多数確認されており
例えばここ、石を割るために彫られた『矢穴』が一列に並んでいます。
2020年11月8日4一夜城歴史公園
また、石材の面のひとつには、『+』の刻印が刻まれているとのことなので
Oつがいも、探してみます。
2020年11月8日5一夜城歴史公園
これかなぁ?
石を切り出した石工の集団が、何らかの目的で刻んだマークと言われる
この刻印。
そういえば過去、他の石垣でも、たくさん見ました。
2020年11月8日6一夜城歴史公園
駐車場で随分時間を使ってしまいました。
それでは城内へ。

2019年明神ヶ岳10/20-2-

2020.01.18(Sat) | EDIT

明神ヶ岳の登山道入り口に到着。
2019年10月20日1明神ヶ岳
比較的緩やかな道を、秋の花を眺めながら進みます。
2019年10月20日2明神ヶ岳
ノコンギク
2019年10月20日3明神ヶ岳
ミズヒキ
2019年10月20日4明神ヶ岳
ハマサオトメカズラ核果
2019年10月20日5明神ヶ岳
ヒメキンミズヒキ
2019年10月20日6明神ヶ岳
イヌタデ
2019年10月20日7明神ヶ岳
晩秋をいろどる、かわいい花たちに癒されながら
分岐を明神方面へ。
2019年10月20日8明神ヶ岳
視界の開けた場所に出ると、噴煙を上げる大涌谷
2019年10月20日9明神ヶ岳
遠く、相模湾も見えました。
2019年10月20日10明神ヶ岳
山頂まであと少しの場所には
2019年10月20日11明神ヶ岳
不思議な景色が。
ここだけえぐれて、お釜のようになっています。
2019年10月20日12明神ヶ岳
その向こうには、大涌谷が先ほどより近くに見え
2019年10月20日13明神ヶ岳
そして、相模湾もきれいに見えました。
2019年10月20日14明神ヶ岳
明神ヶ岳山頂に到着。
2019年10月20日15明神ヶ岳
正面に見えているのは、4ヶ月前に登った、金時山
本当は、金時山の向こうに、富士山が見えるのですが
この日は、雲に隠れてまったく見えません。
神戸ご出身で「初」関東の山の茨さんに、ぜひ富士山をお見せしたかったのですが、
残念。
2019年10月20日16明神ヶ岳
それでも、「初」相模湾の眺めを喜んでくださいました。
2019年10月20日17明神ヶ岳
山頂で少し休憩後、下山開始。
登ってきた登山道の分岐点まで来ました。
ここから降ることもできましたが、せっかくなのでもう少し頑張り
明星ヶ岳まで行ってみます。
2019年10月20日18明神ヶ岳
明星ヶ岳まで、あと少し。
2019年10月20日19明神ヶ岳
山頂の直前に、御嶽大神の石碑と鳥居があります。
2019年10月20日20明神ヶ岳
さて、明星ヶ岳の山頂は眺望なし。
天気も怪しいので、早々に下山です。
2019年10月21日21明神ヶ岳
下山道の途中に、箱根大文字焼きの案内看板が。
2019年10月21日22明神ヶ岳
ここで大文字焼きが行われるそうです。
2019年10月21日23明神ヶ岳
天気は今ひとつでしたが、金時山から眺めて以来、訪れたかった
明神ヶ岳。楽しかったです。

プロフィール

Oつがい

Author:Oつがい
ダイビングと、旅行が趣味の
Oつがいです。
ダイビングは、主に
伊豆で、潜っています。
カメラは、O夫が
Nikon P7100
Oつまが
SONY RX100Ⅱを
使っています。
山登りや、ツーリングも
大好き。
バイクはYAMAHA X FORCE
車はHONDA SHUTTLE HYBRIDで
あちこちに、出没。
家の近所から、世界の町まで
美味しいものを求めて
さすらっています。

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