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タグ:「生シラス」

2022年那智・熊野1/10-1-

2022.10.31(Mon) | EDIT

翌朝。
空が明るくなってきました。
部屋の右側に見える、玄武洞にも燈が灯っています。
2022年1月10日1ホテル浦島朝食
Oつがいも朝風呂をいただいた後、朝食へ。
各所で働くスタッフの方が、気持ちよく挨拶してくださいます。
2022年1月10日2ホテル浦島朝食
昨夜と同じ会場ですが、前日の賑わいが嘘のように、ガランとしています。
落ち着いてゆっくりいただくことにしましょう。
2022年1月10日3ホテル浦島朝食
朝食もバフェスタイル。
Oつまは、盛り付けも丁寧。
2022年1月10日4ホテル浦島朝食
一方O夫は・・・・、雑ですね〜。
残念ながら、生シラスはありませんでした。
2022年1月10日5ホテル浦島朝食
ホテル浦島にある、5つの温泉すべてに入浴した証。
これをフロントにもっていくと、プレゼントがもらえます。
2022年1月10日6ホテル浦島朝食
プレゼントをもらいチェックアウト後、タクシーをお願いすると
「今から渡し船が来ますよ」
外に出てみると、ちょうど船がやってきたところでした。
20221月10日7日ホテル浦島出発
待ち時間ゼロで、亀さんの船に乗船。
ちなみにこの船は、無料です。
2022年1月10日8ホテル浦島出発
乗客は、Oつがいを入れて2組。
船内を広く使えます。
2022年1月10日9ホテル浦島出発
船はすぐに出港。
振り返ると、スペースウォーカー山上館が見えています。
2022年1月10日10ホテル浦島出発11
乗船時間は、5分位かな?
対岸の港に到着。
2022年1月10日12ホテル浦島出発
Oつがいが記念撮影をしているのを見て、船長さんが
わざわざ出港を待っていてくれました。
2022年1月10日11ホテル浦島出発12
Oつがいの撮影が終わると、船は再びホテル浦島に向かって去っていきました。
さようなら〜。
2022年1月10日13ホテル浦島出発
港の横では、漁師さんが網の手入れ中。
2022年1月10日14ホテル浦島出発
駅へ向かう途中、魚が干してあるのを見つけました。
ウツボです。
Oつがいはダイバーなので、あちこちの漁港に行きますし
伊豆の神津島で、ウツボの唐揚げもいただいたことがあります。
また和歌山県や高知県でも、ウツボを食べるのは知っていましたが
干しウツボは、初めて見ました。
2022年1月10日15ホテル浦島出発
駅に着いたら、1日使って観光です。
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2022年那智・熊野1/9-9-

2022.10.28(Fri) | EDIT

ホテル浦島での夕食です。
ゲストの収容人数も多いので、広い会場はすでに賑わっています。
2022年1月9日1ホテル浦島夕食
夕食はバフェスタイルで宿泊料に入っていますが、アルコール類は別料金で
頼むと、スタッフが運んできてくれます。
特に料理自慢との触れ込みもなく、そもそも、バフェスタイルを
ふだん好んで選ぶことのないOつがい。
あまり期待せず、まずはビールに合いそうなおつまみをチョイス。
2022年1月9日2ホテル浦島夕食
とにかく料理の種類が多いので、適当に選んでいくと
2022年1月9日3ホテル浦島夕食
和洋中と、脈絡のないお皿になっていきます。
2022年1月9日4ホテル浦島夕食
ビールもすぐにおかわり。
美味しそうな泡が立っていて、スタッフの腕は確かです。
2022年1月9日5ホテル浦島夕食
合わせて、新たに並んでいた料理を見繕っては、持ち帰ります。
2022年1月9日6ホテル浦島夕食
そろそろ日本酒といきましょう。
次の料理を取りに行く前に、前もってテーブルに用意しておき
2022年1月9日7ホテル浦島夕食
天ぷらと
2022年1月9日8ホテル浦島夕食
マグロ生シラスを取ってきました。
驚くことに、この生シラスが絶品。
まさか、ここで経験上トップクラスの美味しい生シラスに出会うとは。
2022年1月9日9ホテル浦島夕食
そろそろ〆に入ります。
具をたっぷり入れたお味噌汁と
2022年1月9日10ホテル浦島夕食
ふだんなら、バフェではまずいただくことのないお寿司。
浦島さんなら、アリです。
2022年1月9日11ホテル浦島夕食
ご馳走様でした。
明日の朝食にも、生シラスが出たらいいなぁ。

2015年大瀬崎11/22-4-

2016.10.15(Sat) | EDIT

ダイビング終了後、遅めの昼食をとるため、沼津港へ移動。
こちら「港の千本一」の中に、丼で有名なお店があるそうなので
行ってみることにします。
2015年11月22日大瀬崎28
両サイドに、飲食店が軒を連ねています。
2015年11月22日大瀬崎29
こちらが、有名な丼をいただける「かもめ丸」さん。
2015年11月22日大瀬崎30
並ぶこともある人気店だそうですが、この日は少し遅めの時間だったためか
すぐに入店できました。
2015年11月22日大瀬崎31
席は、民芸調のしつらえ。
2015年11月22日大瀬崎32
こちらが、TVでも紹介されているという「ぬまづ丼」です。
上には、アジのたたき
2015年11月22日大瀬崎33
生桜エビ、そして
2015年11月22日大瀬崎34
生シラスがのっており、これだけでは、沼津では普通の丼。
違いは、ご飯にあります。
全国シェア4位というアジの干物をほぐし、同じくシェア8割という
駿河サバの出汁で炊いた、炊き込み御飯なのです。
2015年11月22日大瀬崎35
食べ方にも、ルールがあります。
丼の上にのっている、生姜と刻みネギの薬味を小皿にとって
醤油をたらし、薬味醤油を作り、丼に少しづつ散らしながら食べます。
いきなり醤油をドバッとかけるのは、海鮮の甘みが消えてしまうので
ご法度だそうです。
味噌汁つきで、1300円也。
ご馳走様でした〜。

御前崎ツーリング-2-

2012.08.07(Tue) | EDIT

目指す「おせんや食堂」の、看板を発見しました。
目指すはおせんや食堂
おせんや食堂」の駐車場。というか空き地?
駐車場到着
肝心のお店の場所が分からず、しばらく辺りを彷徨いましたが
なんとか到着しました。
一見、普通の民家のようで、見落としやすいです。
おせんや食堂
まだ開店時間の少し前で、待っていたOつがいに
「どうぞ、どうぞ」と、お店のお母さんが、声をかけてくれました。
店内の様子。
店内
注文したのは、おせんや食堂名物、生シラス定食。
これを食べるために、一度御前崎を通り過ぎ、ここまで来たのです。
生シラス定食
お母さんがおっしゃるには
「ごめんなさいね。昨日、一番遅い時間に入荷したシラスだから
これから入ってくるものよりは、鮮度が・・・」
えぇっ、こんなに美しく輝いているのに!?
生シラス
とろけるような、そして遠くにほろ苦い、生シラス
地元の方にとっては、少々鮮度が落ちているということなのでしょうが
ツーリストのOつがいには、十分すぎるほどの美味でした。
こちらは、定食についてきた、あさりのみそ汁。
これがまた大ぶりのあさりで、美味しいの何の!
みそ汁
ちなみにこのお店、夜は居酒屋として、営業しているそうです。
ご近所の方々が、うらやましい。
夜の部のストックを、撮らせてもらいました。
夜は居酒屋
生シラス定食を堪能し、親切なお母さんにお礼を言って
お店を出ようとした時、数人のライダーが、入れ違いで入ってきました。
さすが、人気店。

さて、おせんや食堂を出発し、御前崎へ向け出発・・・のところ
途中、サンサンファームの看板を見つけたので、立ち寄ってみました。
サンサンファーム
こちらが、サンサンファームの入り口。
さっそく取材開始と思っていたら、カメラを持って歩くOつまに
「撮影禁止です」の一言が。
ですので、店内の写真はなし。
建物の中へ
乾いた喉を潤そうと、Oつまは、いちご生ジュース
O夫は、メロンの生ジュースを購入。
「買ったものなら、撮ってもいいだろう」と、勝手に解釈して撮影。
いちご生ジュースとメロンの生ジュース
さあ、今度こそ、御前崎に向け、出発です。

プロフィール

Oつがい

Author:Oつがい
ダイビングと、旅行が趣味の
Oつがいです。
ダイビングは、主に
伊豆で、潜っています。
カメラは、O夫が
Nikon P7100
Oつまが
SONY RX100Ⅱを
使っています。
山登りや、ツーリングも
大好き。
バイクはYAMAHA X FORCE
車はHONDA SHUTTLE HYBRIDで
あちこちに、出没。
家の近所から、世界の町まで
美味しいものを求めて
さすらっています。

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