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タグ:「東伊豆」

2023年豆東園4/14-1-

2024.01.04(Thu) | EDIT

東伊豆八幡野で潜るため、1日前に現地入りし、豆東園に宿泊しました。
2023年4月14日1豆東園
今までも何度か、お世話になっていて
2023年4月14日2豆東園
建物は古いものの、なんだか居心地のよいお宿です。
2023年4月14日3豆東園
しかも、今回は貸切。ぜいたく〜。
2023年4月14日4豆東園
広いお部屋を、Oつがいだけで独占です。
2023年4月14日5豆東園
一人一台使用できる、洗面所。
2023年4月14日6豆東園
お風呂は2つあり
2023年4月14日7豆東園
ピンクの方は、通常の浴槽。
2023年4月14日8豆東園
人気なのは、この水色の浴槽。
ジェットバス付きです。
2023年4月14日9豆東園
続いて、夕食をご紹介しましょう。
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Category: 国内旅行 | Tag: 東伊豆 八幡野 豆東園 

13:16 | Comment(0) | Trackback(-) | PageTop↑

2020年今井浜10/31-1-

2020.12.20(Sun) | EDIT

Oつまの亡きご両親と、揃って最後に旅行したのが、東伊豆今井浜
今回ご両親を偲んで、一緒に泊まった、今井浜東急ホテルへ行ってきました。
自宅を出発したのが遅めの時間だったため、到着した頃には
すっかり暗くなってしまいました。
2020年10月31日1今井浜東急ホテル
2年前と変わらない入り口から、入館。
2020年10月31日2今井浜東急ホテル
GOTOトラベルの影響か、エントランスにはそこそこゲストがいます。
2020年10月31日3今井浜東急ホテル
今回は奮発して、少し高いお部屋にしました。
ドアを開けると、目の前に仕切りがあり、先が見えないようになっています。
2020年10月31日4今井浜東急ホテル
仕切りの先には、広々としたお部屋。
2020年10月31日5今井浜東急ホテル
ゆったりした洗面所に
2020年10月31日6今井浜東急ホテル
バスルーム。
2020年10月31日7今井浜東急ホテル
バスルーム以外に、独立したトイレもあります。
2020年10月31日8今井浜東急ホテル
コーヒー、紅茶、緑茶にペットボトルのお水2本。
お茶請けには、鯛のあぶり焼きが置かれていました。
2020年10月31日9今井浜東急ホテル
お部屋からの眺めも、変わりません。
潮騒の音が、絶えず聞こえています。
2020年10月31日10今井浜東急ホテル
Oつまの弟さん一家も到着したので、夕食会場へ移動しましょう。

2020年初島2月9日-1-

2020.07.05(Sun) | EDIT

いつからだったか、東伊豆初島のダイビングエリアに
2頭のミナミハンドウイルカが現れ、ダイバーと遊んでくれるようになりました。
仲良くしていただいている、初島ダイビングセンターのオーナーからは
「早く潜りにおいで」と、何度も声をかけていただいていたのですが
足を向ける機会を逃していた、Oつがい。
2019年の12月に、東伊豆の富戸に潜りに行った時
ばったり遭遇したオーナーから、改めて強く強くお誘いをいただいて
腰の重いOつがいも、ようやく初島にやってきました。

それでは、ダイビングスタート。
少し泳ぐとガイドさんから「ここからイルカポイント」と案内が。
2020年2月9日1ニシマト
岸からこんなに近いところなんだ・・・
と思った途端、前方から大きな生き物が、こちらに近づいてきます。
早っ!
2020年2月9日2ミナミハンドウイルカ
サービス精神旺盛な2頭は、ずらりと並んだダイバーたちの前を
順番に泳いでいる様子。
ふと「あの1頭は、Oつがいの事を見ているなぁ」と、思っていたら
2020年2月9日3ミナミハンドウイルカ
Oつがいのすぐ目の前までやってきました。
水族館で眺めるのと違って、同じ水中で出会うイルカはとても大きく
ものすごい迫力です。
2020年2月9日4ミナミハンドウイルカ
すると、もう1頭もやってきました。
一瞬のアイコンタクトが、たまりません。
タッチ厳禁ですが、触ろうと思えば余裕で触れるくらいの距離です。
2020年2月9日5ミナミハンドウイルカ
いつの間にか海藻を咥えて、じゃれるように泳いでいます。
楽しそう〜。
2020年2月9日6ミナミハンドウイルカ
さて、ダイバーの数も増えてきたので、2頭に別れを告げ、イルカポイントを離れます。
見回すと、一帯はガイドさんとOつがいの3人だけ。
休憩中のアカエイを、じっくり撮影したり
2020年2月9日7アカエイ
タカべの群れが
2020年2月9日8タカべの群れ
あちこちで、のんびりと泳ぎ回るのを眺めたり。
2020年2月9日9タカべの群れ
すっかり通常モードで楽しんでいると、あれっ?
ポイントからだいぶ外れているのに、ミナミハンドウイルカ登場。
まるで、Oつがいを追いかけてきたかのようです。
2020年2月9日10ミナミハンドウイルカ
しばらく仲良くじゃれ合っているように見えた、2頭。
突然、ケンカを始めました。
ものすごいスピードで追いかけ合い、時に歯をむき出して、噛もうとしています。
普段は可愛いイルカも、やはり野生動物。
怒った時の迫力は相当なものです。
2020年2月9日11ミナミハンドウイルカ
そろそろ上がろうかと、エキジット口目指して泳いでいると
1頭が、お別れをしに来てくれました。
思わず手を振る、Oつま。また会いに来るよ〜。
2020年2月9日12ミナミハンドウイルカ
調べてみると、初島で潜るのは2012年の12月以来。
そんなに来てなかったのかぁ。
2本目は、初島のメインポイントでのダイビングです。

2017年富戸12/17-1-

2018.07.19(Thu) | EDIT

2017年最後のダイビングは、東伊豆富戸へ。
1本目は、ヨコバマへエントリー。
透明度は、まずまずです。
2017年12月17日富戸1・ヨコバマ
早速ネチネチ生物探しを始め、まずはチゴミドリガイを発見。
2017年12月17日富戸2・チゴミドリガイ
イロカエルアンコウygもいました。
海綿とのコントラストが、可愛らしさに拍車をかけています。
2017年12月17日富戸3・イロカエルアンコウ
2011年に和名がついた、ミズヒキミノカサゴ
これまで、ネッタイミノカサゴと思われていた個体も
このミズヒキミノカサゴだった可能性があります。
Oつがいも、自分達が今まで見てきた個体が、ミズヒキミノカサゴなのか、
それともネッタイミノカサゴなのか、分からなくなってしまいました。
2017年12月17日富戸4・ミズヒキミノカサゴ
富戸では珍しい、ハダカハオコゼ
体をゆっくり、右へ左へと揺らし、海藻や落ち葉に擬態しています。
2017年12月17日富戸5・ハダカハオコゼ
ベッコウタマガイの上に乗っていた、ウミウシカクレエビのペア。
ウミウシカクレエビの赤色バージョンは、インドネシアの方で見られるタイプで
伊豆では、かなり珍しいそうです。
2017年12月17日富戸6・ベッコウタマガイ&ウミウシカクレエビ
お菓子のような、イガグリウミウシ
2017年12月17日富戸7・イガグリウミウシ
イラは、普通種ですが押しが強く、つい撮ってしまいます。
2017年12月17日富戸8・イラ
柔らかな光が差し込む、ヨコバマの浅場。
2017年12月17日富戸9・ヨコバマ
次はいよいよ、2017年最後のダイビングです。

2017年八幡野8/27-1-

2018.05.07(Mon) | EDIT

伊豆海洋公園での夏合宿の1週間後、同じ東伊豆の、八幡野にやってきました。
1本目は、アジ根へ。
まずは、いつもいるコクテンベンケイハゼをチェック。
ん?なんだか小さい・・・
代替わりしたみたいです。
それでも、いつ覗いても会えるところを見ると、彼らにとって
ここは居心地がいいんでしょうね。
2017年8月27日八幡野コクテンベンケイハゼ1
こちらは普通種のイチモンジハゼですが、つい撮ってしまいます。
シュッとした感じが、かっこいいんです。
2017年8月27日 八幡野イチモンジハゼ2
こちらもお約束、「コクテン」のつかないベンケイハゼ
2017年8月27日 八幡野ベンケイハゼ3
伊豆では珍しい、アカメハゼ
合計3個体いたのですが、それぞれ離れたところに止まっていて
きちんと撮れたのは、2個体のセットでした。
2017年8月27日 八幡野アカメハゼ4
シコクスズメダイの幼魚もいました。
大人になると体色は真っ黒になり、表情もいかつくなります。
2017年8月27日 八幡野シコクスズメダイ5
浅場に戻ってくると、アミメハギ(幼魚)が小さな群れを作っていました。
2017年8月27日 八幡野アミメハギ(幼魚)6
1本目終了。
2本目は、砂地を回ってみます。

プロフィール

Oつがい

Author:Oつがい
ダイビングと、旅行が趣味の
Oつがいです。
ダイビングは、主に
伊豆で、潜っています。
カメラは、O夫が
Nikon P7100
Oつまが
SONY RX100Ⅱを
使っています。
山登りや、ツーリングも
大好き。
バイクはYAMAHA X FORCE
車はHONDA SHUTTLE HYBRIDで
あちこちに、出没。
家の近所から、世界の町まで
美味しいものを求めて
さすらっています。

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