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タグ:「建長寺」

2023年鎌倉アルプス5/3-3-

2024.02.20(Tue) | EDIT

現在地は、地図の右上。
やっと、建長寺の敷地を抜けました。
2023年5月3日1鎌倉アルプス
横浜の、ランドマークタワーが見えます。
こうしてみると、鎌倉と横浜って、意外と近いんですね。
2023年5月3日2鎌倉アルプス
それではここから、鎌倉アルプス天園ハイキングコース・トレッキングスタート。
2023年5月3日3鎌倉アルプス
コース中、こんな岩が剥き出しの場所が時々現れます。
ここは、十王岩と呼ばれているそう。
2023年5月3日4鎌倉アルプス
そして岩には、石像が彫られています。
やはり、場所柄でしょうか。
2023年5月3日5鎌倉アルプス
若宮大路が、綺麗に見える場所がありました。
と言うことは、この真下が、鶴岡八幡宮ですね。
2023年5月3日6鎌倉アルプス
百八やぐらと呼ばれているエリア。
180穴ほどあるといわれていて、鎌倉では最大のやぐら群。
仏教でいうところの、百八の煩悩になぞらえて付けられた名前だそう。
2023年5月3日7鎌倉アルプス
辺りは、鶯の鳴き声に満ち満ちています。
2023年5月3日8鎌倉アルプス
道中には、ちょっとした岩場や
2023年5月3日9鎌倉アルプス
ロープが出ている場所もありました。
2023年5月3日10鎌倉アルプス
分岐に出ました。
2023年5月3日11鎌倉アルプス
Oつがいは、天園へ進みます。
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2023年鎌倉アルプス5/3-2-

2024.02.18(Sun) | EDIT

唐門から、更に奥へ。
道が二股に分かれますが、右に進み
2023年5月3日1半僧坊
ここから上りが始まります。
2023年5月3日2半僧坊
天狗に睨まれながら
2023年5月3日3半僧坊
階段を上った先にあるのは、半僧坊
建長寺の、一番奥にあたり
2023年5月3日4半僧坊
半僧坊の天狗が見ている風景と、同じ景色を眺めることができます。
2023年5月3日5半僧坊
半僧坊から、更に上へ。
2023年5月3日6半僧坊
階段を上り切ると
2023年5月3日7半僧坊
勝上嶽展望台に到着。
2023年5月3日9半僧坊
先ほど通ってきた建長寺が、眼下に見えています。
2023年5月3日8半僧坊
もう一つ、ご褒美の富士山も姿を見せてくれました。
2023年5月3日10半僧坊
ここからいよいよ、鎌倉アルプスの散策に入ります。

2023年鎌倉アルプス5/3-1-

2024.02.16(Fri) | EDIT

この日は、鎌倉アルプスを歩いてきました。

横須賀線に乗り
2023年5月3日1建長寺
北鎌倉で下車。
2023年5月3日2建長寺
駅から移動し、まずは建長寺へ。
何故かと言うと、建長寺の敷地内を通って、鎌倉アルプスに入るのが
一般的なルートらしいのです。
ほかにもあるようですが、初めてなので、一番わかりやすいルートを選びました。
2023年5月3日3建長寺
今回は、敷地内を通過するだけですが、総門の先で拝観料を支払います。
拝観料は大人500円。
2023年5月3日4建長寺・総門
2023年5月3日5建長寺・総門
国重要文化財の三門
本当なら、ゆっくり見学したいところですが、今回は素通り。
2023年5月3日6建長寺・三門
2023年5月3日7建長寺・三門
国重要文化財の仏殿前を通過し
2023年5月3日8建長寺・仏殿2023年5月3日9建長寺・仏殿
これまた国重要文化財の、唐門の脇を通り
2023年5月3日10建長寺・唐門
2023年5月3日11建長寺・唐門
更に奥へと進みます。

プロフィール

Oつがい

Author:Oつがい
ダイビングと、旅行が趣味の
Oつがいです。
ダイビングは、主に
伊豆で、潜っています。
カメラは、O夫が
Nikon P7100
Oつまが
SONY RX100Ⅱを
使っています。
山登りや、ツーリングも
大好き。
バイクはYAMAHA X FORCE
車はHONDA SHUTTLE HYBRIDで
あちこちに、出没。
家の近所から、世界の町まで
美味しいものを求めて
さすらっています。

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