fc2ブログ

タグ:「ホテル浦島」

2022年那智・熊野1/10-8-

2022.11.22(Tue) | EDIT

楽しい貸切バスツアーを終え、紀伊勝浦の駅に戻りました。
出発まで時間があるので、駅前の海産物センターへ。
2022年1月10日1那智・熊野帰路
どんなお土産が買えるかな?
2022年1月10日2那智・熊野帰路
入ってみれば、オリジナル商品をふくめ、紀伊勝浦名物のお土産がずらり。
他のお店には寄らず、お土産を購入した後は、店内スペースで
一杯いただきながら、時間調整させてもらいました。
駅前なので、ギリギリまでお店にいても余裕で電車に間に合います。
2022年1月10日3那智・熊野帰路
出発時間が近づいてきました。
2022年1月10日4那智・熊野帰路
南紀8号名古屋行き。
2022年1月10日5那智・熊野帰路

2022年1月10日6那智・熊野帰路
飲んでいるので、通路の段差に気をつけましょう。
2022年1月10日7那智・熊野帰路
車内でも一杯いただいたあと、ウトウトしているうちに、
気づけば名古屋に到着。
2022年1月10日8那智・熊野帰路
切符を飲み込んでしまう、魔の改札を無事通過し
2022年1月10日9那智・熊野帰路
のぞみ254号に乗車。
2022年1月10日10那智・熊野帰路
初・和歌山県のOつがいでしたが、とても良いところでした。
日程を考え、ホテル浦島熊野三山に絞ったので
次回はもう少し範囲を広げて旅してみたいです。
スポンサーサイト



2022年那智・熊野1/10-1-

2022.10.31(Mon) | EDIT

翌朝。
空が明るくなってきました。
部屋の右側に見える、玄武洞にも燈が灯っています。
2022年1月10日1ホテル浦島朝食
Oつがいも朝風呂をいただいた後、朝食へ。
各所で働くスタッフの方が、気持ちよく挨拶してくださいます。
2022年1月10日2ホテル浦島朝食
昨夜と同じ会場ですが、前日の賑わいが嘘のように、ガランとしています。
落ち着いてゆっくりいただくことにしましょう。
2022年1月10日3ホテル浦島朝食
朝食もバフェスタイル。
Oつまは、盛り付けも丁寧。
2022年1月10日4ホテル浦島朝食
一方O夫は・・・・、雑ですね〜。
残念ながら、生シラスはありませんでした。
2022年1月10日5ホテル浦島朝食
ホテル浦島にある、5つの温泉すべてに入浴した証。
これをフロントにもっていくと、プレゼントがもらえます。
2022年1月10日6ホテル浦島朝食
プレゼントをもらいチェックアウト後、タクシーをお願いすると
「今から渡し船が来ますよ」
外に出てみると、ちょうど船がやってきたところでした。
20221月10日7日ホテル浦島出発
待ち時間ゼロで、亀さんの船に乗船。
ちなみにこの船は、無料です。
2022年1月10日8ホテル浦島出発
乗客は、Oつがいを入れて2組。
船内を広く使えます。
2022年1月10日9ホテル浦島出発
船はすぐに出港。
振り返ると、スペースウォーカー山上館が見えています。
2022年1月10日10ホテル浦島出発11
乗船時間は、5分位かな?
対岸の港に到着。
2022年1月10日12ホテル浦島出発
Oつがいが記念撮影をしているのを見て、船長さんが
わざわざ出港を待っていてくれました。
2022年1月10日11ホテル浦島出発12
Oつがいの撮影が終わると、船は再びホテル浦島に向かって去っていきました。
さようなら〜。
2022年1月10日13ホテル浦島出発
港の横では、漁師さんが網の手入れ中。
2022年1月10日14ホテル浦島出発
駅へ向かう途中、魚が干してあるのを見つけました。
ウツボです。
Oつがいはダイバーなので、あちこちの漁港に行きますし
伊豆の神津島で、ウツボの唐揚げもいただいたことがあります。
また和歌山県や高知県でも、ウツボを食べるのは知っていましたが
干しウツボは、初めて見ました。
2022年1月10日15ホテル浦島出発
駅に着いたら、1日使って観光です。

2022年那智・熊野1/9-9-

2022.10.28(Fri) | EDIT

ホテル浦島での夕食です。
ゲストの収容人数も多いので、広い会場はすでに賑わっています。
2022年1月9日1ホテル浦島夕食
夕食はバフェスタイルで宿泊料に入っていますが、アルコール類は別料金で
頼むと、スタッフが運んできてくれます。
特に料理自慢との触れ込みもなく、そもそも、バフェスタイルを
ふだん好んで選ぶことのないOつがい。
あまり期待せず、まずはビールに合いそうなおつまみをチョイス。
2022年1月9日2ホテル浦島夕食
とにかく料理の種類が多いので、適当に選んでいくと
2022年1月9日3ホテル浦島夕食
和洋中と、脈絡のないお皿になっていきます。
2022年1月9日4ホテル浦島夕食
ビールもすぐにおかわり。
美味しそうな泡が立っていて、スタッフの腕は確かです。
2022年1月9日5ホテル浦島夕食
合わせて、新たに並んでいた料理を見繕っては、持ち帰ります。
2022年1月9日6ホテル浦島夕食
そろそろ日本酒といきましょう。
次の料理を取りに行く前に、前もってテーブルに用意しておき
2022年1月9日7ホテル浦島夕食
天ぷらと
2022年1月9日8ホテル浦島夕食
マグロ生シラスを取ってきました。
驚くことに、この生シラスが絶品。
まさか、ここで経験上トップクラスの美味しい生シラスに出会うとは。
2022年1月9日9ホテル浦島夕食
そろそろ〆に入ります。
具をたっぷり入れたお味噌汁と
2022年1月9日10ホテル浦島夕食
ふだんなら、バフェではまずいただくことのないお寿司。
浦島さんなら、アリです。
2022年1月9日11ホテル浦島夕食
ご馳走様でした。
明日の朝食にも、生シラスが出たらいいなぁ。

2022年那智・熊野1/9-8-

2022.10.26(Wed) | EDIT

ホテル浦島は、すでにご紹介したとおり、敷地も広大なのですが
宿泊棟が、本館山上館日昇館なぎさ館と、4ヶ所もあります。
今回Oつがいが宿泊したのは、日昇館
エレベーターからして、何だか豪華。
2022年1月9日1ホテル浦島
館内も、とても綺麗です。
2022年1月9日2ホテル浦島
ここがOつがいのお部屋。
2人で泊まるには、広すぎるくらいなうえ
2022年1月9日3ホテル浦島
じゃーん。正真正銘のオーシャンフロントです。
2022年1月9日4ホテル浦島
左手に、温泉施設のようなものが見えますが、ここは入ることができません。
10ヶ所ある源泉の1つでしょうか?
2022年1月9日5ホテル浦島
いっぽう右手に見える、崖の窪みの部分。
ここがホテル浦島に2ヶ所ある洞窟温泉の1つ、玄武洞です。
2022年1月9日6ホテル浦島
洞窟温泉にはもうひとつ、Oつがいお気に入りの忘帰洞もあり
場所はちょうど、玄武洞の裏側にあたります。
他に内風呂も複数あり、全てご紹介をしたいところなのですが
撮影ができないので、ホテルのHPを載せておきます。

2022年那智・熊野1/9-6-

2022.10.20(Thu) | EDIT

ここホテル浦島は、広大な敷地の中に建てられています。
地図を見ると、裏山に展望台があるようなので、行ってみましょう。
ホテルの正面玄関を出て、海沿いを進みます。
2022年1月9日1スペースウォーカー
裏山にある展望台ですから、当然坂道を登ると思い込んでいた、Oつがい。
見つけた坂道を登り始めましたが、何か様子がおかしい。
舗装はされていますが、荒れ放題です。
2022年1月9日2スペースウォーカー
いくらなんでも散策路ではないだろうと、引き返してみると
明らかに、上に向かって作られている巨大な建物を発見。
2022年1月9日3スペースウォーカー
館内に入ってみると
2022年1月9日5スペースウォーカー
なるほど。
スペースウォーカーと名付けられた、このエスカレーターに乗ればいいんですね。
2022年1月9日4スペースウォーカー
スペースウォーカーの手前に、源泉がありました。
ホテル浦島には10ヶ所もの源泉があり、この赤嶋2号泉もその内の1つで
泉温60.5度、湧出量138L/分 だそう。
2022年1月9日6スペースウォーカー
それでは、スペースウォーカーで一気に山頂へ。
2022年1月9日7スペースウォーカー
と、思ったら、途中で乗り換え。
2022年1月9日8スペースウォーカー
連続するエスカレーター、熱海のMOA美術館を思い出します。
2022年1月9日9スペースウォーカー
エスカレータを乗り継いで、狼煙山遊園の入り口に到着。
料金がちょっとお高い「山上館」は、さらに上にあるのですね。
2022年1月9日10スペースウォーカー
この扉の外が、遊歩道のスタート地点のようです。
2022年1月9日11スペースウォーカー
それでは、狼煙山遊園へ行ってみましょう!

プロフィール

Oつがい

Author:Oつがい
ダイビングと、旅行が趣味の
Oつがいです。
ダイビングは、主に
伊豆で、潜っています。
カメラは、O夫が
Nikon P7100
Oつまが
SONY RX100Ⅱを
使っています。
山登りや、ツーリングも
大好き。
バイクはYAMAHA X FORCE
車はHONDA SHUTTLE HYBRIDで
あちこちに、出没。
家の近所から、世界の町まで
美味しいものを求めて
さすらっています。

最新トラックバック

月別アーカイブ

国盗りカウンター

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR