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タグ:「ダイビング」

2023年豆東園4/15

2024.01.06(Sat) | EDIT

今日も、広いお部屋を貸し切りで
2023年4月15日1豆東園・朝食
豆東園での朝食です。
2023年4月15日2豆東園・朝食
鯵の開き
船宿の朝食の定番ですね。焼き目が美味しそう。
2023年4月15日3豆東園・朝食
ほうれん草と卵の炒りもの。
2023年4月15日4豆東園・朝食
Oつがいの好物、メンマ。
2023年4月15日5豆東園・朝食
えのき茸の豚肉巻き。
2023年4月15日6豆東園・朝食
大根のお漬物。
2023年4月15日7豆東園・朝食
しらすおろしも、うれしい一品です。
2023年4月15日8豆東園・朝食
そして、アサリのお味噌汁。
2023年4月15日9豆東園・朝食
贅沢な朝ごはんでした。
それでは、ダイビングに行ってきます。
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2023年富戸1/22-2-

2023.09.17(Sun) | EDIT

2本目もヨコバマで潜ります。
移動中見つけた、まだ子供のトラウツボ
あどけない表情がたまりません。
2023年1月22日富戸・ヨコバマ1トラウツボ
砂地にまで移動すると・・・
いました、カンナツノザヤウミウシ
2023年1月22日富戸・ヨコバマ2カンナツノザヤウミウシ
しばらくカンナツノザヤウミウシを堪能し、浅場へ戻る途中、砂地と岩場の境で
クリアクリーナーシュリンプを発見。
真ん中の半透明なエビ、見えますか?
ちなみに、上に見えている白いヒゲの持ち主は、オトヒメエビです。
2023年1月22日富戸・ヨコバマ3クリアクリーナーシュリンプ
岩場では、すっかり定番になった、フリソデエビが。
その昔、伊豆でフリソデエビが出たら、撮影待ちの行列ができたものですが
今では、そんなことも無くなりました。
2023年1月22日富戸・ヨコバマ4フリソデエビ
戻ってきた浅場にいた、ヒラムシの仲間。
ガイドさんによれば「ミノヒラムシかなぁ?」
あまり研究がなされておらず、ヒラムシの仲間は、名前がわからないことも多いのです。
2023年1月22日富戸・ヨコバマ5ミノヒラムシ?
最後は、ふたたびユウレイクラゲ。
たくさんいるので、どうしても目に入ってきます。
2023年1月22日富戸・ヨコバマ6ユウレイクラゲ
こうして無事に、2023年のダイビングシーズンがスタートしました。

2021年富戸12/29-2-

2022.09.30(Fri) | EDIT

1本目が終わり、いよいよ2021年最後のダイビング
富戸ヨコバマです。
現地のガイドさん曰く
「ただいま、絶賛カエルアンコウ祭り開催中」だそう。
では、カエルアンコウ祭り、行ってみましょう!

まずは、黒いクマドリカエルアンコウ
ダイバー間での通称は「黒クマ」。ということは・・・(5枚目の写真へ続く)
2021年12月29日富戸1黒いクマドリカエルアンコウ
2個体目は、ドットのイロカエルアンコウ
なかなかオシャレな子です。
2021年12月29日富戸2ドットのイロカエルアンコウ
3個体目は、オオモンカエルアンコウの幼魚。
このサイズだと、成魚とは似ても似つかず、とてもかわいいです。
2021年12月29日富戸3オオモンカエルアンコウ
まだまだ行きます。
4個体目、黒いイロカエルアンコウ
2021年12月29日富戸4黒いイロカエルアンコウ
5個体目は、白いクマドリカエルアンコウの幼魚。
そうです。これが「白クマ」です。
2021年12月29日富戸5クマドリカエルアンコウ
最後の6個体目は、オレンジのイロカエルアンコウ
このサイズともなれば、立派な面構えをしています。
2021年12月29日富戸6オレンジのイロカエルアンコウ
本当はあと3個体位いるらしいのですが、それを見ていると
他の生物まで回りきれなくなってしまうので
カエルアンコウ祭りは、ここで強制終了。
他の生物トップバッターは、キリンミノの幼魚。
美しい胸鰭が特徴です。
2021年12月29日富戸7キリンミノの幼魚
ニシキウミウシに乗って放浪の旅をしている、ウミウシカクレエビ
お揃いのカラーリングが素敵です。
2021年12月29日富戸8ニシキウミウシとウミウシカクレエビ
ハナタツもいました。
いつも通り光を嫌って、そっぽを向いてしまいます。
2021年12月29日富戸9ハナタツ
名残惜しいですが、陸上へ戻りましょう。
2021年12月29日富戸10エキジット
透明度も良く、生き物も盛り沢山で楽しかったです。
2021年のダイビングは、これにて終了。

2021年江の浦8/22-1-

2022.02.06(Sun) | EDIT

Oつがいの水泳の先生さとちゃんが、体験ダイビングをすることになり
伊豆半島の付け根にある、江の浦へ行ってきました。
陸上でレクチャーを受けた後、いよいよ初めての海に挑みます。
ロープにつかまり、耳抜きをしながら、ゆっくり海の中へ。
2021年8月22日1サトちゃん
海の中では、担当インスタラクターがスレートを使って、コミニュケーションをとります。
2021年8月22日2サトちゃん
江の浦名物「どらえもん」の前で、記念撮影。
夏なので、あいにくの透明度でした。
2021年8月22日3サトちゃん
水中で見る野生のお魚に、興味津々のさとちゃん。
2021年8月22日4サトちゃん
さすが水泳の先生、水の中の動きもまったく問題無いので
そのままフィッシュフォッチングへ。
ソラスズメダイの小さな群れ。
熱帯魚にも負けない鮮やかさに、初ダイビングでは誰もが感動します。
2021年8月22日5ソラスズメダイ
生きているマダコに大興奮。
2021年8月22日6マダコ
かわいいノコギリハギ
2021年8月22日7ノコギリハギ
体験ダイビングハナタツを見られるなんて、ラッキー!
2021年8月22日8ハナタツ
体験ダイビングと思えないくらいの長時間、海を堪能した、さとちゃん。
2本目はお休みしてもらい、Oつがいはファンダイビングに出かけます。

2021年富戸5/2-3-

2021.10.02(Sat) | EDIT

ダイビングが終わり、お店に戻って遅めの昼食。
数あるメニューの中から、今回お願いしておいたのは
おろし山菜スパゲティ
Oつがいのお気に入りです。
2021年5月2日1富戸・おろし山菜スパゲティ
さらに、新鮮なサラダと
2021年5月2日2富戸・サラダ
紅茶またはコーヒーも付いています。
この日は、紅茶をお願いしました。
2021年5月2日3富戸・紅茶
そして今日も、O夫の1100本のお祝いに、お店からサプライズプレゼント。
パイナップルとイチゴのシャーベット(これで1人前)です。
前回のタルト同様、飾りに至るまで奥様の手作り。
まるで、南の島のリゾートにいるような気分になってきました。
2021年5月2日4富戸・パイナップル&シャーベット
ペロリと完食。ご馳走様でした。
2021年5月2日5富戸・パイナップル&シャーベット
昼食後、お店の方に、伊豆高原駅まで送っていただきます。
今日も本当に、ありがとうございました。
2021年5月2日6富戸・伊豆高原駅
ホームに降りると、目の前にTHE ROYAL EXPRESSが止まっていました。
伊豆高原駅は、いろんな車両が見られて、楽しいですね。
2021年5月2日7富戸・伊豆高原駅
Oつがいの乗車する、サフィール踊り子4号がやってきました。
電車で東伊豆にダイビングに出かけた帰りは、今やサフィール踊り子が定番です。
2021年5月2日8富戸・伊豆高原駅
Oつまの1000本、O夫の1100本と、記念ダイビングが続きましたが
今年は、まだまだ潜り続けます。

プロフィール

Oつがい

Author:Oつがい
ダイビングと、旅行が趣味の
Oつがいです。
ダイビングは、主に
伊豆で、潜っています。
カメラは、O夫が
Nikon P7100
Oつまが
SONY RX100Ⅱを
使っています。
山登りや、ツーリングも
大好き。
バイクはYAMAHA X FORCE
車はHONDA SHUTTLE HYBRIDで
あちこちに、出没。
家の近所から、世界の町まで
美味しいものを求めて
さすらっています。

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