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タグ:「うどん」

2023年琴平・高松1/8-6-

2023.06.21(Wed) | EDIT

参道に戻ってすぐに見つけた「吉田家」さんというお店で、昼食にします。
2023年1月8日1吉田家
Oつがいが入店した時は、まだ空いていましたが、この後すぐ満席になりました。
2023年1月8日2吉田家
注文したのは、こんぴらうどんビール
讃岐うどんと、こんぴらうどんの違いが分かりませんが
とにかく香川県に入って、最初のうどんです。
2023年1月8日3吉田家
手打ちの麺は、腰がしっかりしていて、美味しい。
いりこだしのつゆは、優しい味わい。
2023年1月8日4吉田家
あっというまに完食し、お土産用のうどんまで購入しちゃいました。

昼食を終え、琴平駅へ。
2023年1月8日5琴平駅
停車中の、高松行きに乗ります。
2023年1月8日6・12時13分高松行き
席は、そこそこ埋まっていました。
2023年1月8日7高松行き車内
1駅乗って、善通寺駅で下車。
2023年1月8日8善通寺駅
ここから、弘法大師誕生の地へ移動します。
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2023年琴平・高松1/8-3-

2023.06.11(Sun) | EDIT

本日のお宿「琴参閣」に到着。
大きな宿泊施設で、2棟に分かれています。2023年1月8日1琴参閣2023年1月8日2琴参閣
昔はちょうどこの場所に、琴電の琴平駅があったそうです。

どうやら、自家源泉を持っているようですね。
これは、夜のお風呂が楽しみです。
2023年1月8日3琴平温泉源泉
まだチェックインには早いので、荷物だけ預かってもらいましょう。
2023年1月8日4琴参閣
さて、金刀比羅宮の参道で朝食にうどんでも、と思いましたが
意外と少ない上に、朝営業しているお店もあまりありません。
開いているうどん屋は、すでに行列。
仕方がないので、朝食は諦めることに。
2023年1月8日5参道
ここから、有名な1368段の階段が始まります。
Oつがいも、早速ストックを準備。
2023年1月8日6参道
階段の左右にも、ずっとお店が続いています。
2023年1月8日7参道
大門が見えてきました。
2023年1月8日8大門
金刀比羅宮の総門である、大門に到着。
ここまでで、365段。
水戸光圀の兄である讃岐国高松藩主 松平頼重から寄進され
楼上に揚げられた「琴平山」の額は、有栖川宮熾仁親王殿下の御筆だそうですが
写真では暗くてよくわかりません。
大門から先は、神域となります。
2023年1月8日9大門
大門からの眺め。
確かに、なかなかの急坂ですね。
2023年1月8日10大門からの風景
それでは、神域へ。

2018年太宰府・宗像12/24-1-

2019.04.29(Mon) | EDIT

博多2日目。
宿泊プランについていた、朝食券を利用して
2018年12月24日1博多〜東郷
向かった朝食会場は、ホテルの1階にある「やよい軒」さん。
なるほど、合理的ですね。
2018年12月24日2博多〜東郷
まだ朝早いので、席は空いています。
2018年12月24日3博多〜東郷
朝食は、目玉焼き朝食と納豆朝食の、どちらかを選べます。
Oつがいは、納豆朝食を選択。
ご飯はお代わり自由、内容も十分なセットメニューでした。
2018年12月24日4博多〜東郷
朝食を済ませ、楽しみにしていた本日の観光に向け、出発。
まずは、博多駅へ。
2018年12月24日5博多〜東郷
Oつがいの乗る電車は、8時7分発の快速、小倉往き。
2018年12月24日6博多〜東郷
まだ少し時間があるので、ホーム上を散策。
関東でホームにあるお店といえば、まず立ち食いそば・うどんですが
さすが博多、立ち食いラーメンでした。
2018年12月24日7博多〜東郷
「でも、博多はうどんも有名なはず・・・」と思ったら
向かいのホームは、立ち食いうどんのお店でした。
2018年12月24日8博多〜東郷
これは「885系かもめ」かな?
当然、関東では見ない車両です。
2018年12月24日9博多〜東郷
快速小倉往きが、到着しました。
2018年12月24日10博多〜東郷
車内の造りも、どことなく関東の車両とは違いますね。
2018年12月24日11博多〜東郷
東郷駅に到着しました。
2018年12月24日12博多〜東郷
有名な観光地の最寄駅なので、もっと混んでいるかと思いましたが
もしかしたら今日は、太宰府のような混雑には、巻き込まれないで済むかな?
2018年12月24日13博多〜東郷
静かな、東郷駅前。
2018年12月24日14博多〜東郷
ネットで予約をしていた、みなとタクシーさん。
今日1日、お世話になります。
2018年12月24日15博多〜東郷
それでは、世界遺産を巡る1日観光、スタート。

那珂川ツーリング-9-

2015.03.18(Wed) | EDIT

ツーリングを終え、無事帰宅。
このたび購入してきた、お土産をご紹介しましょう。

まずは「たきた」さんで購入した
左の2匹が、現地でも頂いた子持ちあゆ。
右の2匹が、特大あゆです。
10月19日お土産、鮎
友部SAで購入した、ころころ納豆
やっぱり茨城といえば、納豆ですよね。
10月19日お土産、ころころ納豆
道の駅「かつら」で購入した、地物の卵。
10月19日お土産、卵
同じく道の駅「かつら」で購入した、生しいたけ
この日の特売品でした。
10月19日お土産、生しいたけ
以下、しばらく「かつら」での購入品が続きます。
地元のお茶。
10月19日お土産、お茶
地物の、うどん
10月19日お土産、うどん
そして地物の生そば
10月19日お土産、そば
友部サービスエリアの大陶器市で購入した、笠間焼のお猪口。
こちらは、Oつま用。
10月19日お土産、お猪口1
O夫用。
笠間焼独特の、この色合いに一目ぼれしました。
10月19日お土産、お猪口2
お猪口を紹介したら、次は当然お酒です。
地元茨城の、木内酒造で購入の、菊盛「秋あがり」
10月19日お土産、菊盛秋あがり
もう1本、菊盛山廃原酒。
10月19日お土産、菊盛山廃原酒
バイクだと、リュックに入る量しか買えないので、これでもずいぶんと
欲しいものを諦めました。
では、と日本酒で、茨城づくしの夕食です。

神津島11/9-3-

2012.02.03(Fri) | EDIT

1本目のダイビングが終わり、ショップに戻ってきました。
休憩時間を利用して、昼食をとります。
近所に何軒かある食堂のうち、Oつがいが必ず立ち寄るのは
神津島で唯一の、手打ちそばの店「まいとりぃ
まいとりい
店内には、店主自ら焼いた陶器が、展示・販売されています。
その名も「神津焼」(店主命名)。
神津焼
O夫は「磯の香そば」を注文しました。
地のりと卵が、たっぷりのっています。
磯の香そば
神津島の、豊富な湧水を使って作られた、手打ちそば
器はもちろん「神津焼」。
そば
Oつまが選んだのは「磯の香うどん」。
磯の香うどん
ちょうど稲庭うどんくらいの細さ、こちらも店主自慢の一品です。
うどん
定休日は、たしか月曜日だったと思います。
ちなみに、お世話になっているダイビングショップのオーナーは
まいとりぃ」店主の、息子さんです。

プロフィール

Oつがい

Author:Oつがい
ダイビングと、旅行が趣味の
Oつがいです。
ダイビングは、主に
伊豆で、潜っています。
カメラは、O夫が
Nikon P7100
Oつまが
SONY RX100Ⅱを
使っています。
山登りや、ツーリングも
大好き。
バイクはYAMAHA X FORCE
車はHONDA SHUTTLE HYBRIDで
あちこちに、出没。
家の近所から、世界の町まで
美味しいものを求めて
さすらっています。

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