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2019年熱海5/19-1- 

日帰りで、熱海に行ってきました。
JR横須賀線に乗り
2019年5月19日熱海1
戸塚駅で下車。
2019年5月19日熱海2
JR東海道線に乗り換えます。
2019年5月19日熱海3
出発直前に気がついた、戸塚駅のNewDays。
昔懐かしい、東海道線のカラーになっていました。
2019年5月19日熱海4
国府津駅に到着。
隣には、国鉄車両と呼ばれている、古い車両が止まっていました。
この車両、そろそろ引退との噂が流れています。
2019年5月19日熱海5
根府川駅に到着。
JR半田駅のJR最古の跨線橋も、レトロで素敵でしたが
ここ根府川駅の跨線橋も、趣のある、なかなかの佇まい。
2019年5月19日熱海6
熱海駅に到着しました。
2019年5月19日熱海7
熱海駅からはバスに乗り換え、MOA美術館を目指します。
2019年5月19日熱海8
山の上にあるMOA美術館は、歩いても行ける距離ですが
やはり、バスで楽して行きたい方が多いようです。
2019年5月19日熱海9
まもなく、MOA美術館に到着します。

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2019年千葉市動物公園4/28-7- 

園内を一通り見学し、ちょっと休憩。
Oつがいの休憩といえば、もちろんビールです。
2019年4月28日千葉市動物公園1帰路
おつまみのジャンボフランクが、昼食代わり。
2019年4月28日千葉市動物公園2帰路
動物園を出る前に、もう一度モンキーゾーンに行くと
高台に登ったチンパンジーが、太陽を背に、黄昏ています。
2019年4月28日千葉市動物公園3帰路
と思うと、急に激しく踊り出し
2019年4月28日千葉市動物公園4帰路
最後に反省。
2019年4月28日千葉市動物公園5帰路
お猿さんは本当に見ていて飽きません。

このまま、出口までモンキーゾーンを抜けて帰ります。
子供の頃は真っ白ですが、成長するにつれツートンカラーになっていく
アビシニアコロブス
2019年4月28日千葉市動物公園6帰路
無垢な瞳の、体毛が茶色いフクロテナガザル
2019年4月28日千葉市動物公園7帰路
入り口で元気よく吠えていたフクロテナガザルは、体毛が真っ黒だったので
種類が違うように見えるのですが、案内では、学名も英名も、和名も同じです。
体毛の色は関係ないのかな?
2019年4月28日千葉市動物公園8帰路
久しぶりの動物園を満喫して、動物公園駅へ。
2019年4月28日千葉市動物公園9帰路
モノレールに乗り慣れていないせいか、ホームから線路が見えないことに
やっぱり、違和感があります。
2019年4月28日千葉市動物公園10帰路
電車が来ました。
帰りは残念ながら、北斗の拳バージョンではありませんでした。
2019年4月28日千葉市動物公園11帰路
千葉でJRに乗り換え、帰宅。
次は、どこの動物園に行こうかなぁ。

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2019年千葉市動物公園4/28-6- 

草原ゾーンから、最後に鳥類・水系ゾーンへやって来ました。
まずは、カラフトフクロウ。
全長約60cm~80cmと、フクロウの中では大きい種だそうです。
2019年4月28日千葉市動物公園1鳥類・水系ゾーン・カラフトフクロウ
ヘビクイワシ
以前テレビで、ヘビクイワシが蛇を襲うシーンを見ましたが
かなり、豪快な捕獲方法でした。
実際に見てみたいけれど、動物園じゃちょっと無理かな?!
2019年4月28日千葉市動物公園2鳥類・水系ゾーン・ヘビクイワシ
フラミンゴ。
ベニイロフラミンゴ、チリーフラミンゴ、コフラミンゴの3種が飼育されています。
全身ベニイロなのがベニイロフラミンゴで、フラミンゴの仲間では最大だそう。
羽の色がピンクなのが、チリーフラミンゴ。
コフラミンゴは、フラミンゴの仲間では最小。
2019年4月28日千葉市動物公園3鳥類・水系ゾーン・フラミンゴ
天然記念物の、イヌワシ
2019年4月28日千葉市動物公園4鳥類・水系ゾーン・イヌワシ
動かない鳥として有名な、ハシビロコウですが
2019年4月28日千葉市動物公園5鳥類・水系ゾーン・ハシビロコウ
写真のように、Oつがいが見ている時はよく動きました。
ハードボイルの主人公よろしく、ニヒルに笑っているように見えませんか?
2019年4月28日千葉市動物公園6鳥類・水系ゾーン・ハシビロコウ
ここからは、美しい体色の鳥シリーズ。
全身朱色の、ショウジョウトキ
2019年4月28日千葉市動物公園7鳥類・水系ゾーン・ショウジョウトキ
ハイイロコクジャク
2019年4月28日千葉市動物公園8鳥類・水系ゾーン・ハイイロコクジャク
近づいてみると、尾羽の模様が綺麗です。
孔雀のように、この美しい尾羽を扇状に広げて
雌へのディスプレイをするとのこと。
見てみたいなぁ。
2019年4月28日千葉市動物公園9鳥類・水系ゾーン・ハイイロコクジャク
背中しか見せてくれなかった、ギンケイの雄。
ギンケイもディスプレイの時は、この羽を大きく広げるそう。
2019年4月28日千葉市動物公園10鳥類・水系ゾーン・ギンケイ
キジの仲間、白斑が特徴の、ヒオドシジュケイ
2019年4月28日千葉市動物公園11鳥類・水系ゾーン・ヒオドシジュケイ
メタリックカラーがおしゃれな、コサンケイ
雄と雌の見分け方は、頭の色だそう。
頭が白い方が雄なので、写真の個体は雄ということになります。
ベトナム戦争の影響で数が減り、現在は保護されているそうです。
2019年4月28日千葉市動物公園12鳥類・水系ゾーン・コサンケイ
和風な装いの、ハッカン
気性が荒く、興奮すると赤い部分を膨らませるそう。
2019年4月28日千葉市動物公園13鳥類・水系ゾーン・ハッカン
鳥たちに囲まれたプールにいたのは、カリフォルニアアシカ。
Oつがいは、カリフォルニアアシカの野生種と、メキシコで一緒に泳いだ経験があります。
2019年4月28日千葉市動物公園14鳥類・水系ゾーン・カリフォルニアアシカ
水面で遊んでいる、カリフォルニアアシカの子供。
好奇心旺盛なメキシコの子アシカたちは、Oつがいを取り囲み
手を差し出すと、競って甘噛みしてくれたものです。
2019年4月28日千葉市動物公園15鳥類・水系ゾーン・カリフォルニアアシカ
再び鳥ゾーン。仲良く日向ぼっこ中の、ケープペンギン。
人間が卵を乱獲したため数が減り、現在は保護されています。
2019年4月28日千葉市動物公園16鳥類・水系ゾーン・ケープペンギン
オジロワシ。
先ほどのイヌワシといい、猛禽類は、格好いいですね。
2019年4月28日千葉市動物公園17鳥類・水系ゾーン・オジロワシ
エジプトハゲワシ。
ダチョウの卵に石をぶつけて殻を破る、なかなか頭のいい鳥。
頭が良さそうには見えないところが、ちょっとかわいそう(笑)
2019年4月28日千葉市動物公園18鳥類・水系ゾーン・エジプトハゲワシ
鳥類・水系ゾーン最後を飾るのは、国の特別天然記念物、タンチョウ
2019年4月28日千葉市動物公園19鳥類・水系ゾーン・タンチョウ
たっぷり動物園を楽しんだ後は、小腹を満たしましょう。

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2019年千葉市動物公園4/28-5- 

小動物ゾーンを抜け、草原ゾーンへ。
まずはライオンです。
さすが百獣の王。外敵がいないので、無防備な姿で爆睡しています。
2019年4月28日千葉市動物公園1草原ゾーン・ライオン
ミーアキャットのエリア。
穴を掘ったり、仲間と追いかけっこをしたり、ふと人間を観察したり。
全て早回しのような動きで、見飽きません。
2019年4月28日千葉市動物公園2草原ゾーン・ミーアキャット
2頭のグレビーシマウマ
しばらく眺めていると・・・
2019年4月28日千葉市動物公園3草原ゾーン・グレビーシマウマ
あれあれ、自分のう○ちを食べ始めました。
後で調べてみるとこれは、草食動物によく見られる行動で
草の消化吸収を助けてくれる、腸内細菌を取り入れるための行動だそう。
2019年4月28日千葉市動物公園4草原ゾーン・グレビーシマウマ
ウガンダの国鳥、立派な冠羽のホオジロカンムリヅル。
今は白い頬の部分が、繁殖期になると赤く染まるそうです。
2019年4月28日千葉市動物公園5草原ゾーン・ホオジロカンムリヅル
鳥類で一番大きな、ダチョウ。走る速さは、時速50km。
近くで見ると、かなりの迫力。恐竜の子孫というのも、うなずけます。
2019年4月28日千葉市動物公園6草原ゾーン・ダチョウ
シタツンガ
鹿のように見えますが、偶蹄目(ウシ目)ウシ科。
2019年4月28日千葉市動物公園7草原ゾーン・シタツンガ
アジアゾウ。やっぱり大きいですね。
でも、アフリカゾウはもっと大きいらしいので、
一度見てみたいです。
2019年4月28日千葉市動物公園8草原ゾーン・アジアゾウ
アミメキリン。
体の大きさではゾウに負けますが、背の高さならキリンの勝ち。
キリンも、偶蹄目(ウシ目)です。
2019年4月28日千葉市動物公園9草原ゾーン・アミメキリン
シロオリックス
頭のツノは、1mにもなるそうです。
大変残念ながら、野生では絶滅した可能性が高いとのこと。
2019年4月28日千葉市動物公園10草原ゾーン・シロオリックス
エミュー。
ダチョウを見た後では小さく感じますが、体高は180cmに達する大きな鳥です。
2019年4月28日千葉市動物公園11草原ゾーン・エミュー
エミューと同じくオーストラリアの生き物、オオカンガルー
ピョンピョンと、行きつ戻りつ飛び跳ねています。
隣のゾーンにいる、メスへのアピールかと思われます。
2019年4月28日千葉市動物公園12草原ゾーン・オオカンガルー
哲学者の趣がある、マレーバク
奇蹄目(ウマ目)バク科。こちらは、馬の仲間なんですね。
子どもの頃は、親の色と異なり、黒い体に白い斑点としま模様。
この模様は1.5ヶ月ぐらいから徐々に変わり始め、この独特のツートンカラーになるには
6ヶ月ぐらいかかるそうです。
2019年4月28日千葉市動物公園13草原ゾーン・マレーバク
続いて、鳥と水辺の生き物のエリアです。

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2019年千葉市動物公園4/28-4- 

動物科学館を出て、こどもどうぶつえんへ。
2019年4月28日千葉市動物公園1こども動物園&小動物ゾーン
てくてく歩く、カピバラを眺めた後
2019年4月28日千葉市動物公園2こども動物園&小動物ゾーン
小動物の展示エリアへ。
Oつまは、小さな小さなカヤネズミに夢中。
2019年4月28日千葉市動物公園3こども動物園&小動物ゾーン
O夫は捕食者側、おそらくカヤネズミもメニューに入っているであろう
アオダイショウを撮影。
解説を見て、初めて知りましたが
アオダイショウって、日本固有種なんですね。
2019年4月28日千葉市動物公園4こども動物園&小動物ゾーン
一世を風靡した、起立が得意なレッサーパンダの風太くん。
最近は歳のせいか、寝ていることが多いそう。
この日も微動だにせず、すやすや寝ていました。
2019年4月28日千葉市動物公園5こども動物園&小動物ゾーン
一方、元気いっぱいなのは、風太くんの息子のクウタくん。
エリア狭しと、遊びまわっています。
2019年4月28日千葉市動物公園6こども動物園&小動物ゾーン
最後に、シャイなアカハナグマを見て
2019年4月28日千葉市動物公園7こども動物園&小動物ゾーン
草原ゾーンへ移動します。

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